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フジミ 1/24 トヨタ プリウス 春仕様 制作3

トヨタプリウス制作続きです。元々このキットを作成しようと思ったキッカケが、開き始めた桜を見て始めたんですね。完全にただの思いつきにしては時間かけすぎてすでに桜は散ってしまいましたw
さて、最初思いついたのはサクラ柄のシールを使ってそれをマスキングに使おうと考えたんですが、思ったよりもぺったりくっついて簡単に剥がせないんですね。そこで逆転の発想をしまして、剥がせないのならいっそそれで仕上げてしまえばいいと考えついたワケです。
そうして貼り付けた結果がこちら↓
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今回使用しましたのは、主にケータイなどのデコレーション用に使われる「ほつま高蒔絵シール」です。一昔前の女子高生がケータイを自分流にデコっちゃおう☆ってやってたヤツですね。流石に今更デコるのは流行らないのか、あまりケータイをデコっている人は見かけません。むしろストラップアクセサリに凝る人のほうが多い印象ですね。
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そんな訳で、プリウスを自分流にデコっちゃおう☆とやった結果です。小柄の桜はいいかもですが、大柄の桜シールはちょっと下品な感じがしちゃう感じですね。やっぱり小さいのが何枚もあるセットを買ったほうがよかったか。今どきでは流行らないせいか、あまり店頭にも並んでなかったのですよね。残念。
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おしりまわり。フロント、トップ、サイドの順番に貼っていった結果、後ろは後回しになった&デコボコが他より多いのでやや適当な感じ。しかし、こうやってデコると一気に女性向け車両っぽくなっちゃいましたね。いっそ開き直って、ダッシュボードの上や後ろのキャリーカバーの上にリラックマのちびフィギュアでも置いてしまおうかしら。
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内装はまだまだ作成途中。一応基本色の着色はできたので、表示系やボタンの色付けができれば完成ってところですね。
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tag : 1/24 乗用車 模型 プラモデル プリウス フジミ

フジミ 1/24 トヨタ プリウス 春仕様 制作2

トヨタプリウス仕様制作続きです。インテリア関係を作成しています。まずは基本色となる11番ガルグレーで着色したところです。ハンドルのみ11番ガルグレーは使わず、8番シルバーがベースになります。この後、インパネ類とハンドルが36番RLMダークグレー74で着色する形になります。
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外装には標準カラーの車両と同じく窓枠とリアスポイラーを黒く染めました。
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サイドから。ルーフを除き、マスキングで黒を着色しました。
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リアスポイラーは完全に黒一色にしました。また、ルーフサイドも1mmほど太めのラインにしています。この後もう一度クリアコートして、もう一度ポリッシュする必要があります。
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サイドミラー。これも標準カラーと同じくミラー面まわりとミラーカバー下部、アームを黒で着色。ミラーウィンカーはシルバーで着色。実車では乱反射しやすくした反射板にオレンジLEDが収まってるのですが、そこまで細かい造形は無理なのでキットそのままでクリアカバー部となる箇所をシルバーで着色しました。
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タミヤ 1/24 カルソニック スカイライン GT-R 2003 ギャラリー

カルソニックスカイライン2003年モデル、完成です!
本体の制作よりも電飾に手をだしたせいで完成が遅れた感がありますが、キット本体はほとんど手を出さなくてもいい作りで、気をつけないといけない部分はボンネットのインテークと給油口くらいですね。ここだけは先に接着し、継ぎ目を消さないと格好悪くなってしまいます。また、給油口は引っ込んだ部分だけ金属色になっているため、面相筆などで着色する方が簡単ですね。
窓に関しては専用のマスキングが用意されており、ぺたっと貼っておくだけで綺麗に塗り分けできるようになっています。全体として難しいデカールなどもほとんど無く、作りやすいキットでした。(慣れた人だと2~3日で完成できるかも?
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ペカっと発光。普段飾る用にはコネクタを外しておき、点灯するときだけコネクタを接続するようにしています。遮蔽が甘かったのか、左側ウィンカーまで点灯してる気がする…
ライトによる幻惑を抑えるためか、正面以外が目隠しされています。
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同じ1/24スケールのGT車を並べてみました。片や03年モデル、片や14年モデルと年代がまるで違いますが。しかもGT-Rは排気量5Lカテゴリ、Z4は排気量3Lカテゴリなので比較対象として大きく違いますが。14年のZ4に合わせるとカルソニック側はスカイライン名が外されたGT-Rになりますね。
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tag : 1/24 JGTC カルソニック スカイライン GT-R 2003 タミヤ ギャラリー

タミヤ 1/24 カルソニック スカイライン GT-R 2003 制作4

カルソニックスカイライン続きです。
前回、電飾をしてからちょうどいい外部へのコネクタを探してました。使う電力自体が省電力なため、小型で目立ちにくい、かつ引っ張れば抜けるようなコネクタがよかったんですね。ようやく見つかったので、早速購入して組み込みました。
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接着したコネクタメス部拡大。やや見づらいですが、左後輪のホイールハウスから接続できるようにしました。
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今回使用したコネクタ本体。元々は室内ラジコンヘリ用の電源ケーブルで、許容電流量も700mA程度と比較的小電流しか流せません。今回使うのはせいぜい160mA程度なので許容量としては必要十分な量があります。
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長らくボディとシャシ、室内部で分かれていたものを早速組み込み。内部のケーブルがやや干渉してるらしく、そのままではややボディが浮いてしまうため接着剤を付けたあとテープで固定しました。一晩も放置すればほぼ完全に固まるので明日には完成品撮影ができそうです。お仕事さえ長引かなければね…。
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tag : 1/24 JGTC カルソニック スカイライン GT-R 2003 タミヤ 電飾 コネクタ

フジミ 1/24 トヨタ プリウス 春仕様 制作1

今回からフジミから発売されているトヨタプリウス09年モデルを作成していきます。えっ、カルソニックスカイラインはいつ完成するか?
ちょうどいいコネクタを探してるので少々お待ちを…。
この車は街で最もよくみかける普通乗用車ですね。そこそこいいお値段がしてそれでいて老人ウケがいいため、完全に老人御用達車として認知されている車両ですが、完全停止状態からの加速では、スポーツカー以上の加速性能を持っている車です。流石にスポーツ用ではないので機動性などの面では劣る上、ウェイトが後ろ寄りなので高速で曲がろうとすると不安定になることがあります。
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さて、このキットについてですが、実は実車と比べると間違った造形になっている箇所が多数存在します。細かい箇所については他の制作レビューしてる方が詳しく説明しているためここでは簡単に。

まずは左側ドア、助手席ドアに鍵穴がついています。実車では運転席ドアにのみついています。このため助手席ドアの鍵穴は瞬間接着剤で埋めてしまいます。…瞬間接着剤自体透明だし成型色が白だからイマイチわからないかもですが。
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リアバンパーには謎のセンサーが。衝突検知センサーは正しくはバンパーのサイドにあるためこんな箇所にセンサーなんてありません。やっぱり埋めてしまいます。
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さらにドア前後、フェンダーと底部の境界には分割線があります。これもキットの造形には存在しません。なんというかまあ、フジミらしいエラーだらけです。
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ちなみにここまで、こちらの記事を参考にしました。感謝です。
http://gazoo.com/my/sites/0001455503/Lexus222/Lists/Posts/Post.aspx?ID=283
http://iloveacar.at.webry.info/201301/article_22.html


さて、今回プリウスを作成していくわけですが、普通に作るのも面白くないのでいっそ痛々しい車両にしてしまおうとしています。まず車両下半分をモスグリーンで塗装してしまいます。これはクレオスの38番オリーブドラブ(2)を使用しました。なんだか泥の中におもいっきり突っ込んで泥跳ねだらけになったようになってしまいましたが、まあこれでだいたいそれっぽくなったかなと。
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それが、こうなりました。…うん、なんていうかもう色々とわかりやすい感じですね。これを作り始めたのは先週頃なのですが、すでに桜はほとんど散ってしまって、緑桜になっていた頃でした。
それっぽくマスキングをした後、ガイアの016番ブリリアントピンクとEx-01 Exホワイトを1:2で混色したものです。グラデーション塗装したので、この上に市販のシールを貼ってそれっぽくする予定だったのですが、なんだかこの時点ですでに桜っぽくなっている…気がする!
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底面も実車ではボディカラーになっている箇所をボディと同じピンクで塗装。流石にこっちはグラデーションにせず単色塗りです。
座席底面の後ろにあるこれがACモータ用のバッテリとインバータだっけな?
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tag : 1/24 乗用車 模型 プラモデル プリウス フジミ

タミヤ 1/20 MacLaren Honda MP4/7 制作2

MP4/7制作続きです。ボディの塗装をしました。使用しました赤は写真に写っているクレオスの171番蛍光レッド。白はガイアカラーのEx-01 Ex-ホワイトです。更に上からつやありクリアを塗装することで、つやっつやにしています。この後コンパウンド掛けることによってさらにつやつやピカピカにする予定です。
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エンジンまわりも塗装・組み立て完成。どうせ組み付けると見えなくなるけどね!
プルロッドサスペンションもプラ製なのに地味にテンションが掛かってます。大丈夫なのか、これ。
塗装はエンジン本体は92番セミグロスブラック、ミッションまわりを104番ガンクロームで塗装しました。
サスペンション本体はSM08メッキシルバーで塗装。スプリング部分をタミヤのエナメルX01番ブラックで塗装。サスペンションアーム基部は前回作成したSM01スーパーファインシルバーとSM02スーパーゴールドを1:1で混ぜたものを使用。アームやアップライトまわりはセミグロスブラックで塗装しました。
ドライブシャフトには以前カッパー実験で使用したガイアの133番パールカッパーを使用しました。
吸気バルブはアーム基部と同じくSM01とSM02の混色したものを利用。しかし12個もある吸気バルブはちょっとびっくりしますね。V12エンジン故にこんなにも多くのバルブが用意されてるわけです。最近のF1エンジンはたいていV8とかV6で、V12ではさぞすごいんだろう、的な感じがしますが、実は作動タイミングをあわせるのが難しくてV6よりも性能が劣る事があるそうです。
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上記の塗装したものを仮組み。しかしこのカラーリング、マルボロのパッケージをイメージしてるのでしょうが、ウルトラマンを彷彿とするのは私だけでしょうか。
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tag : 1/20 F1 模型 プラモデル MP4/7 タミヤ

タミヤ 1/20 MacLaren Honda MP4/7 制作1

タミヤから発売されている、マクラーレンMP4/7の制作を始めました。アルイトン・セナ氏の生前乗っていたマクラーレン時代、ホンダがF1から撤退する直前の機体です。どちらかというとMP4/6のほうがインパクトやネームバリュー的に有名ですが、90年台のホンダ最後の機体ということでこの機体を選びました。2015年には20年以上のブランクを開け、再びマクラーレンホンダとして結託して出場するので、それも兼ねて、ということです。
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デカールについて、右側が純正のデカール、左側がタブデザインより発売されている社外デカールです。純正デカールはタバコ広告規制のためか、マルボロのマーキングがありません。シェル石油のマーキングもありません。これを補う形で今回用意したものです。さらに、純正デカールよりも社外デカールのほうが明るい蛍光色になっています。
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まずは白に染めたボディと、モノコックフレーム、それからエンジンとブレーキです。
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エンジンを拡大。ずいぶんと細かい作りのエンジンです。最近のモデルだとエンジンの開発が停止してることもあって、似たり寄ったりな形状になってしまってるため新鮮に感じさえします。
エンジン後部、ギアボックスにはサスペンションが用意されています。後部はプルロッドサスペンションですね。
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モノコック…というとちょっと違う、コクピットブロック。この時代のコクピットはモノコック構造じゃないんですね。カウルの下にカーボン製のフレームが設けられています。
前部にもサスペンションが用意されています。前部はプッシュロッドサスペンションになっています。
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さて、タブデザインのデカールのお陰でいろんな試合の時の表現ができます。何戦がいいでしょうかね?やはりモナコでしょうか。



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tag : 1/20 F1 模型 プラモデル MP4/7 タミヤ タブデザイン デカール タバコ広告

タミヤ 1/24 カルソニック スカイライン GT-R 2003 制作3

カルソニックスカイラインGT-R 2003続きです。
内装関係も出来上がり、ガラスやライト類を取り付けました。出来上がったパーツを軽く仮組みしてみました。
この当時のGT車はフロントガラスのハチマキにはチームロゴのみ書かれてるんですね。
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後ろから。リアのガラスはスモークがかけられています。リアガラスにはPOTENZA RE-01と書かれています。ブリジストンのタイヤの商品名ですね。ブリジストンの商品広告でしょうか?
フロントタイヤの後ろには排気管。こんな位置にマフラーパイプがあるせいで、走り終えるとドアが真っ黒になっちゃいます。
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tag : 1/24 JGTC カルソニック スカイライン GT-R 2003 タミヤ LED 電飾

タミヤ 1/24 カルソニック スカイライン GT-R 2003 制作2

最近車に轢かれて足がちょっと不自由している私です。横断歩道を横断中、右折してきた車に接触して左足をタイヤで踏まれてしまったんですね。骨折などなかったのが不幸中の幸い。
私の所在地は名古屋なのですが、まあその時点で「ああ…」という感想が出てくるような交通環境なのです。(そもそも横断歩道前で加速するとかどうかしてる><
そのためちょっと進捗が遅れている次第です。地道に進んでいますけどね。

前回ボディのカラーリングが終わった後、墨入れと黒塗装をしてからマーキングをした状態です。
サイドから。でかでかと日産カルソニックのマーキングが施されています。ルーフにはカルソニックカンセイと、メインスポンサーのフルネームも。
細かいマーキングでは、CALCOM(カルソニックコミュニケーション)、CK sales(CK販売)とカルソニックグループ系列会社のロゴですね。
EBBROはレースカーのミニカーを販売している会社ですね。トタル、ブリジストンタイヤはまあ車関係ではおなじみ。タミヤのロゴもあります。オムロンは一般人には体温計や健康器具などのイメージがありますが、車載電子機器メーカーでもあります。おそらくここでは車用電子機器メーカーとしてスポンサーになっているようですね。
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フロントから。基本的にはサイドと同じスポンサーロゴがあります。ALTIAは車の電装や備品関係のメーカーですね。
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バックから。SKYLINEのロゴはエナメルのシルバーで塗装。墨入れと同じ要領で塗装後エナメル溶剤で拭いてマーキングがくっきり映えるようにしました。
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